九星気学

2012年06月02日

BlogPaint「易」を知らない方に、ちょっと解説を。
「易」は、三本の線で表される、占いの基本。というか深遠な東洋の叡智です。
図のーと--の3本の線は、陰と陽をあらわし、陰陽3本の組み合わせで八つの卦を出すので、「八卦」といいます。
守護石鑑定士さん、クリスタルカウンセラーさんは、万年暦をごらんになってください。
「先天定位盤」というのが載っています。この図は、河圖の図といって、「先天定位盤」の基本となった図形のイメージ図です。(図はちょっと表記が間違っていますけど、せっかく、当時継続使用許可をいただいた図柄なので、そのまま載せてしまいます)続きを読む

マダム・マーシstonereview at 10:23│コメント(0)トラックバック(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2012年05月27日

20120526クリスタルの祭壇について、「九星気学の配置ですか」という答えをさっそくいただきました。
はい、正解ですね。
これは、九星気学や守護石鑑定学を学んでいる人は、おわかりになると思いますが、魔方陣といわれる数字の配置を、クリスタルに替えて表しています。
ただ、いわゆる「後天定位盤」とは違い、実際の方位の通りに置いています。北が上、南が下になります。
左上から右にミルキークオーツ、ブラックトルマリン、スモーキークオーツ
中央左から右にローズクオーツ、シトリン、ラピスラズリ
前左から右にアンバー、スギライト、マラカイトです。
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マダム・マーシstonereview at 10:00│コメント(0)トラックバック(0)このエントリーをはてなブックマークに追加
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